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AWS MONITORING SERVICE

AWS運用監視サービス

AWS監視サービスを統合し、可視化・自動通知・迅速対応を実現。
Sun*独自のDevOps監視基盤で、AWS環境を24時間安定運用します。
アラート疲れと属人化を減らし、初動を速くします。

AWS環境の監視・運用について相談する
OUR APPROACH

独自のDevOpsによるAWS 24時間監視・管理

DevOpsの考え方で設計された独自の監視基盤で、監視設計〜アラート運用、ログ保全、初動対応の仕組み化まで一貫して支援します。

AWS上で稼働する主要コンポーネントを常時監視し、問題発生時には即座に検知・通知します。構築支援プロジェクトもこの監視基盤のもとで一元管理され、「作って終わり」ではない安定運用を支えます。

AWS運用監視サービスのイメージ
KEY FUNCTIONS

主な監視・運用機能

01

イベント監視
状態変化の即時通知

サービスの状態変化やヘルスチェック結果を常時監視。ECSや各種リソースのイベントを検知し、重要な変化をSlackなどへ即時通知します。

イベント監視のイメージ
02

パフォーマンス監視
予兆検知

CPU・メモリ使用率、レスポンスタイムなどの指標を可視化。しきい値超過時にはアラートを発報し、障害の予兆を早期に察知します。

パフォーマンス監視のイメージ
03

ログ監視
エラー検知

アプリケーションログやシステムログを集約・監視。エラーや不正な挙動をリアルタイムで検出し、インシデント発生時に即時通知します。

ログ監視のイメージ
04

ログ保全
監査・調査

操作履歴やアクセスログを長期保存。障害調査やセキュリティインシデント対応に必要な情報を、迅速に参照・分析できる状態を維持します。

ログ保全のイメージ
ARCHITECTURE

監視アーキテクチャ

AWS監視アーキテクチャの全体像

※ 監視基盤の全体像

VALUE

得られる価値

障害の早期検知と
迅速な初動対応

運用負荷
・属人化の軽減

システム健全性と
パフォーマンスの維持

セキュリティ調査
・監査対応の強化

FAQ

よくある質問

CloudWatchアラームが発生しないのはなぜですか?
しきい値設定、対象メトリクスの有無、アラームの有効化状態をご確認ください。
CloudTrailはすべてのリージョンで利用できますか?
はい。CloudTrailはグローバル設定が可能です。
AWS Configで違反を検出した場合の対応は?
該当設定を修正するか、自動修復ルールを設定して対応できます。
SNSのSMS通知に料金はかかりますか?
はい。国・地域ごとに料金が発生します。
EventBridgeのイベントアーカイブとは?
過去イベントを保存・再生でき、テストや分析に活用できます。
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AWS環境の監視・運用に課題を感じている方は、まずはお気軽にご相談ください。
既存監視の見直し、アラート削減、通知設計、ログ設計、運用自動化など現状から対応可能です。