宮城 慧
MIYAGI SATOSHI
Project Manager
Profile
高等専門学校から豊橋技術科学大学の情報系学科へ編入、大学院で博士課程まで進む。量子力学を用いた創薬シミュレーションの研究を経て、クライアントワーク企業で医療機器メーカーの研究開発に携わり、画像処理、機械学習、ディープラーニングなどAI技術を経験。スタートアップでJRの次世代型無人コンビニの実証実験など、最先端技術の社会実装に携わる。2020年2月にSun*へ入社。入社直後にベトナムへ渡り、PMとしてプロジェクトの立て直しやブリッジSE・PMの組織マネジメントを歴任。現在はDivision Managerとして日本のプロジェクトマネージャー組織を率いる。
Works
Q&A
Sun*で働いてよかったと感じることは?
新卒でも中途でも、コミュニケーションを取りすり合わせていく中で、活躍してくれることが何よりの喜びです。せっかく入ってくれたのであれば「Sun*に入ってよかった」と思える状態を作りたいと思っているので、これが一番のモチベーションになっています。また採用を通じて多様な価値観に触れ、自分の知らなかった考えや世界を知れることにも面白さを感じます。
これまでの仕事で印象に残るエピソードは?
自分が採用に携わって内定を出し入社した新卒メンバーが、入社数ヶ月で「この人なら任せられるのでは」と社内から名前が挙がり、案件の立ち上げからリリースまでを完遂しました。そういうストーリーを見れたことが非常に印象深いですし、毎年、誰かしらがそういう成果を残してくれています。経験だけでプロジェクトのアサインを決めるのではなく、その人自身のソフトスキルも含めたパフォーマンスを言語化して、適切な期待値で案件にアサインする認識合わせを周囲とすることで、機会を作れたのではないかと思います。自分が関わることで、よりパフォーマンスが出たり、プロジェクトに入れる機会が増えたり、成果を出せたり、といったエピソードは、やはり印象に残りますね。
どのような働き方をしていますか?
Sun*に入社してから5年間はベトナムに住み、日本とはリモートワークの形で、ベトナム国内でも出社とリモートを組み合わせていました。日本に戻ってからも同じような感じですね。「プロジェクトを完遂させる責任を果たす」という前提のもと、場所や時間を気にせず自律した働き方ができるのが、Sun*らしさだと思います。その分、採用の際には責任感の高さなどを重要視していますし、評価制度としても、例えばプロジェクトの売り上げや継続率など、ちゃんとプロジェクトを回して事業に貢献することにインセンティブが働きます。働き方の選択が自由である一方、助け合う場面で柔軟に対応することや周囲に迷惑をかけないような意識など、責任と自由のバランスが必要なのかなと思います。
求職者の方へメッセージ
Sun*に対して、「ホームページを見て面白そうだと思った」というくらいの気軽な好奇心で来ていただけるといいなと思います。Sun*のカルチャーにも通じるのですが、「とりあえず一歩踏み出してみよう」というのが、すごく重要だと考えています。良く分からないのは当たり前で、まずは面白そうだから関わってみようという気持ちで来てもらえたら、やりたいことや面白いと感じることをご提案できると思います。それをもとにSun*で実現できることとすり合わせていければと考えています。
▶宮城のインタビュー記事はこちら
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Q&A
Sun*で働いてよかったと感じることは?
新卒でも中途でも、コミュニケーションを取りすり合わせていく中で、活躍してくれることが何よりの喜びです。せっかく入ってくれたのであれば「Sun*に入ってよかった」と思える状態を作りたいと思っているので、これが一番のモチベーションになっています。また採用を通じて多様な価値観に触れ、自分の知らなかった考えや世界を知れることにも面白さを感じます。
これまでの仕事で印象に残るエピソードは?
自分が採用に携わって内定を出し入社した新卒メンバーが、入社数ヶ月で「この人なら任せられるのでは」と社内から名前が挙がり、案件の立ち上げからリリースまでを完遂しました。そういうストーリーを見れたことが非常に印象深いですし、毎年、誰かしらがそういう成果を残してくれています。経験だけでプロジェクトのアサインを決めるのではなく、その人自身のソフトスキルも含めたパフォーマンスを言語化して、適切な期待値で案件にアサインする認識合わせを周囲とすることで、機会を作れたのではないかと思います。自分が関わることで、よりパフォーマンスが出たり、プロジェクトに入れる機会が増えたり、成果を出せたり、といったエピソードは、やはり印象に残りますね。
どのような働き方をしていますか?
Sun*に入社してから5年間はベトナムに住み、日本とはリモートワークの形で、ベトナム国内でも出社とリモートを組み合わせていました。日本に戻ってからも同じような感じですね。「プロジェクトを完遂させる責任を果たす」という前提のもと、場所や時間を気にせず自律した働き方ができるのが、Sun*らしさだと思います。その分、採用の際には責任感の高さなどを重要視していますし、評価制度としても、例えばプロジェクトの売り上げや継続率など、ちゃんとプロジェクトを回して事業に貢献することにインセンティブが働きます。働き方の選択が自由である一方、助け合う場面で柔軟に対応することや周囲に迷惑をかけないような意識など、責任と自由のバランスが必要なのかなと思います。
求職者の方へメッセージ
Sun*に対して、「ホームページを見て面白そうだと思った」というくらいの気軽な好奇心で来ていただけるといいなと思います。Sun*のカルチャーにも通じるのですが、「とりあえず一歩踏み出してみよう」というのが、すごく重要だと考えています。良く分からないのは当たり前で、まずは面白そうだから関わってみようという気持ちで来てもらえたら、やりたいことや面白いと感じることをご提案できると思います。それをもとにSun*で実現できることとすり合わせていければと考えています。
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