櫻井 健
SAKURAI KEN
Strategic Business
Sales Planning
Profile
早稲田大学商学部卒、新卒で株式会社リクルートに入社。「Airレジ」の事業立ち上げに従事し、営業組織の立ち上げからアライアンス、マーケティング、システムディレクターまで幅広く担当。その後Ed-techのスタートアップでカスタマーサクセス組織とセールス組織の立ち上げおよびマネジメントを経験。Sun*では営業企画/事業企画として、会社全体を横串で見渡しながらイシューを見極め、事業成長を加速させるべく幅広い業務に従事。
Q&A
Sun*で働いてよかったと感じることは?
これは中に入って働かないと分かりづらいかもしれないのですが、自分の力で貢献できる領域が大きく、かつ会社にも社会にも大きなインパクトを出せるという両方のバランスがすごく良いところです。この両方が揃っている場所は、正直他にないと思っています。
新卒で入ったリクルートでは、「Airレジ」の立ち上げに携わりました。世の中に出せるインパクトはとても大きい一方で、会社全体の売上規模が大きいので、新規事業で10億作っても正直会社から見れば誤差の範囲でしかない。次に移ったスタートアップは全く逆で、会社の中で自分が貢献できる範囲は広いけど、どうしても世の中へ出せるインパクトはそこまで大きくなかった。Sun*はこのバランスがちょうどいいんです。
Sun*は上場しているとはいえまだ創業14年目の会社。昨今のAIによる市況の変化などもあり、会社の中でもクライアントとのプロジェクトの中でも日々色々な仕組みが高速でアップデートされています。その変化の中で、自分が率先して関わって改善・推進していくことができる機会がたくさん転がっている。そしてやると決めたことは豊富なキャッシュと日本・ベトナムの大量の人的リソースを使って強烈に推進し、会社にも世の中にも大きなインパクトを残すことができる。正直、こんなに面白い遊び場は他にないですよね。
実際、営業チームが正式にできたのもここ4年ほどで、まだまだこのAI時代における営業手法を模索しているフェーズです。営業という仕事1つとっても、例えば自らの貢献によって商談決定率が5%変われば、それによって数億、数十億の売上/利益へのポジティブな影響が出てきます。自ら率先して組織を変革していけるような優秀な人ほど楽しめる環境なんじゃないかなと思いますね。
新卒で入ったリクルートでは、「Airレジ」の立ち上げに携わりました。世の中に出せるインパクトはとても大きい一方で、会社全体の売上規模が大きいので、新規事業で10億作っても正直会社から見れば誤差の範囲でしかない。次に移ったスタートアップは全く逆で、会社の中で自分が貢献できる範囲は広いけど、どうしても世の中へ出せるインパクトはそこまで大きくなかった。Sun*はこのバランスがちょうどいいんです。
Sun*は上場しているとはいえまだ創業14年目の会社。昨今のAIによる市況の変化などもあり、会社の中でもクライアントとのプロジェクトの中でも日々色々な仕組みが高速でアップデートされています。その変化の中で、自分が率先して関わって改善・推進していくことができる機会がたくさん転がっている。そしてやると決めたことは豊富なキャッシュと日本・ベトナムの大量の人的リソースを使って強烈に推進し、会社にも世の中にも大きなインパクトを残すことができる。正直、こんなに面白い遊び場は他にないですよね。
実際、営業チームが正式にできたのもここ4年ほどで、まだまだこのAI時代における営業手法を模索しているフェーズです。営業という仕事1つとっても、例えば自らの貢献によって商談決定率が5%変われば、それによって数億、数十億の売上/利益へのポジティブな影響が出てきます。自ら率先して組織を変革していけるような優秀な人ほど楽しめる環境なんじゃないかなと思いますね。
今までの業務で印象的なエピソードは?
入社してからのこの2年ほどで、Sun*の事業成長のサイクルを肌で感じられたところですね。
Sun*は、メンバー一人ひとりの力そのものが提供価値であり、その稼働をどれだけプロジェクトで満たせるかによって売上や利益が決まっていく会社です。受注が増え、プロジェクトが増えてくると稼働人員のニーズが高まり、採用や育成の重要度が上がる。そして稼働人員が充足してくると、その人員の稼働を埋めるための受注が必要になってくる。常にこのシーソーゲームを繰り返しながら伸びていく事業モデルで、この両輪を高速で回し続けられるか?というのが成長速度に直結します。
その中で、営業チームはそのシーソーの半分を担っています。人数としては稼働するメンバーの10分の1程度にすぎないのですが、会社の命運を握っているチームといっても過言ではありません。その中で営業企画として世の中の市況の変化やニーズの変化に向き合ってきたことで、そしてまた事業企画として組織を横断した様々な課題に向き合ってきたことで、この成長サイクルを肌で感じられました。
Sun*は、メンバー一人ひとりの力そのものが提供価値であり、その稼働をどれだけプロジェクトで満たせるかによって売上や利益が決まっていく会社です。受注が増え、プロジェクトが増えてくると稼働人員のニーズが高まり、採用や育成の重要度が上がる。そして稼働人員が充足してくると、その人員の稼働を埋めるための受注が必要になってくる。常にこのシーソーゲームを繰り返しながら伸びていく事業モデルで、この両輪を高速で回し続けられるか?というのが成長速度に直結します。
その中で、営業チームはそのシーソーの半分を担っています。人数としては稼働するメンバーの10分の1程度にすぎないのですが、会社の命運を握っているチームといっても過言ではありません。その中で営業企画として世の中の市況の変化やニーズの変化に向き合ってきたことで、そしてまた事業企画として組織を横断した様々な課題に向き合ってきたことで、この成長サイクルを肌で感じられました。
Sun*ではどんな働き方をしていますか?
Sales Planningとして、Creative & Engineeringの受注・売上の目標達成のために必要なことは全てやるというミッションのもと、遊撃部隊的にあらゆる領域に関わっています。どこにイシューがあるのか、今最も優先すべきイシューは何か?という見たてのところから、それを誰とどうやって解消していくかという実行推進の部分まで様々です。
各Divisionの今月の受注を明細単位でゴリゴリ見ていくこともあれば、人的なリソースの拡大のため中途採用や育成部分をみることもあります。組織として最適で効率的な業務分担を実現するために職種ごとの役割を再定義してフォーメーションを変更することもありますし、営業周りのデータを整備するためにシステム基盤から見直しに行ったりもします。受注・売上の目標を達成するために、あらゆることに関わっています。
働く環境や働き方としては、基本的に週1~2回は出社し、残りはリモートワークという形が多いですね。チームメンバーとはできる限り同じタイミングで出社をして、顔を合わせて喋る機会を作るようにしています。3歳の子どもがいるので、子どもが保育園から帰ってくるタイミングで一度子供と遊んで、必要であれば少し仕事に戻る。そんな柔軟な働き方をしています。
各Divisionの今月の受注を明細単位でゴリゴリ見ていくこともあれば、人的なリソースの拡大のため中途採用や育成部分をみることもあります。組織として最適で効率的な業務分担を実現するために職種ごとの役割を再定義してフォーメーションを変更することもありますし、営業周りのデータを整備するためにシステム基盤から見直しに行ったりもします。受注・売上の目標を達成するために、あらゆることに関わっています。
働く環境や働き方としては、基本的に週1~2回は出社し、残りはリモートワークという形が多いですね。チームメンバーとはできる限り同じタイミングで出社をして、顔を合わせて喋る機会を作るようにしています。3歳の子どもがいるので、子どもが保育園から帰ってくるタイミングで一度子供と遊んで、必要であれば少し仕事に戻る。そんな柔軟な働き方をしています。
求職者の方へメッセージ
繰り返しになりますが、Sun*はまだまだ創業14年目の会社でしかなく、まだまだよくできるところがたくさんあります。働き方も含めて、いい意味で組織のヒエラルキーが定まっていない。そういう状況を楽しんで、自分で機会を見つけて、自ら人を動かしていける人にとっては、ここほど楽しい遊び場はないと思います。
カオスな場所を楽しめる人、「こうすべきだ」「こうしたい」という意思と熱量を持って取り組める人と一緒に働きたいですね。
カオスな場所を楽しめる人、「こうすべきだ」「こうしたい」という意思と熱量を持って取り組める人と一緒に働きたいですね。
Q&A
Sun*で働いてよかったと感じることは?
これは中に入って働かないと分かりづらいかもしれないのですが、自分の力で貢献できる領域が大きく、かつ会社にも社会にも大きなインパクトを出せるという両方のバランスがすごく良いところです。この両方が揃っている場所は、正直他にないと思っています。
新卒で入ったリクルートでは、「Airレジ」の立ち上げに携わりました。世の中に出せるインパクトはとても大きい一方で、会社全体の売上規模が大きいので、新規事業で10億作っても正直会社から見れば誤差の範囲でしかない。次に移ったスタートアップは全く逆で、会社の中で自分が貢献できる範囲は広いけど、どうしても世の中へ出せるインパクトはそこまで大きくなかった。Sun*はこのバランスがちょうどいいんです。
Sun*は上場しているとはいえまだ創業14年目の会社。昨今のAIによる市況の変化などもあり、会社の中でもクライアントとのプロジェクトの中でも日々色々な仕組みが高速でアップデートされています。その変化の中で、自分が率先して関わって改善・推進していくことができる機会がたくさん転がっている。そしてやると決めたことは豊富なキャッシュと日本・ベトナムの大量の人的リソースを使って強烈に推進し、会社にも世の中にも大きなインパクトを残すことができる。正直、こんなに面白い遊び場は他にないですよね。
実際、営業チームが正式にできたのもここ4年ほどで、まだまだこのAI時代における営業手法を模索しているフェーズです。営業という仕事1つとっても、例えば自らの貢献によって商談決定率が5%変われば、それによって数億、数十億の売上/利益へのポジティブな影響が出てきます。自ら率先して組織を変革していけるような優秀な人ほど楽しめる環境なんじゃないかなと思いますね。
新卒で入ったリクルートでは、「Airレジ」の立ち上げに携わりました。世の中に出せるインパクトはとても大きい一方で、会社全体の売上規模が大きいので、新規事業で10億作っても正直会社から見れば誤差の範囲でしかない。次に移ったスタートアップは全く逆で、会社の中で自分が貢献できる範囲は広いけど、どうしても世の中へ出せるインパクトはそこまで大きくなかった。Sun*はこのバランスがちょうどいいんです。
Sun*は上場しているとはいえまだ創業14年目の会社。昨今のAIによる市況の変化などもあり、会社の中でもクライアントとのプロジェクトの中でも日々色々な仕組みが高速でアップデートされています。その変化の中で、自分が率先して関わって改善・推進していくことができる機会がたくさん転がっている。そしてやると決めたことは豊富なキャッシュと日本・ベトナムの大量の人的リソースを使って強烈に推進し、会社にも世の中にも大きなインパクトを残すことができる。正直、こんなに面白い遊び場は他にないですよね。
実際、営業チームが正式にできたのもここ4年ほどで、まだまだこのAI時代における営業手法を模索しているフェーズです。営業という仕事1つとっても、例えば自らの貢献によって商談決定率が5%変われば、それによって数億、数十億の売上/利益へのポジティブな影響が出てきます。自ら率先して組織を変革していけるような優秀な人ほど楽しめる環境なんじゃないかなと思いますね。
今までの業務で印象的なエピソードは?
入社してからのこの2年ほどで、Sun*の事業成長のサイクルを肌で感じられたところですね。
Sun*は、メンバー一人ひとりの力そのものが提供価値であり、その稼働をどれだけプロジェクトで満たせるかによって売上や利益が決まっていく会社です。受注が増え、プロジェクトが増えてくると稼働人員のニーズが高まり、採用や育成の重要度が上がる。そして稼働人員が充足してくると、その人員の稼働を埋めるための受注が必要になってくる。常にこのシーソーゲームを繰り返しながら伸びていく事業モデルで、この両輪を高速で回し続けられるか?というのが成長速度に直結します。
その中で、営業チームはそのシーソーの半分を担っています。人数としては稼働するメンバーの10分の1程度にすぎないのですが、会社の命運を握っているチームといっても過言ではありません。その中で営業企画として世の中の市況の変化やニーズの変化に向き合ってきたことで、そしてまた事業企画として組織を横断した様々な課題に向き合ってきたことで、この成長サイクルを肌で感じられました。
Sun*は、メンバー一人ひとりの力そのものが提供価値であり、その稼働をどれだけプロジェクトで満たせるかによって売上や利益が決まっていく会社です。受注が増え、プロジェクトが増えてくると稼働人員のニーズが高まり、採用や育成の重要度が上がる。そして稼働人員が充足してくると、その人員の稼働を埋めるための受注が必要になってくる。常にこのシーソーゲームを繰り返しながら伸びていく事業モデルで、この両輪を高速で回し続けられるか?というのが成長速度に直結します。
その中で、営業チームはそのシーソーの半分を担っています。人数としては稼働するメンバーの10分の1程度にすぎないのですが、会社の命運を握っているチームといっても過言ではありません。その中で営業企画として世の中の市況の変化やニーズの変化に向き合ってきたことで、そしてまた事業企画として組織を横断した様々な課題に向き合ってきたことで、この成長サイクルを肌で感じられました。
Sun*ではどんな働き方をしていますか?
Sales Planningとして、Creative & Engineeringの受注・売上の目標達成のために必要なことは全てやるというミッションのもと、遊撃部隊的にあらゆる領域に関わっています。どこにイシューがあるのか、今最も優先すべきイシューは何か?という見たてのところから、それを誰とどうやって解消していくかという実行推進の部分まで様々です。
各Divisionの今月の受注を明細単位でゴリゴリ見ていくこともあれば、人的なリソースの拡大のため中途採用や育成部分をみることもあります。組織として最適で効率的な業務分担を実現するために職種ごとの役割を再定義してフォーメーションを変更することもありますし、営業周りのデータを整備するためにシステム基盤から見直しに行ったりもします。受注・売上の目標を達成するために、あらゆることに関わっています。
働く環境や働き方としては、基本的に週1~2回は出社し、残りはリモートワークという形が多いですね。チームメンバーとはできる限り同じタイミングで出社をして、顔を合わせて喋る機会を作るようにしています。3歳の子どもがいるので、子どもが保育園から帰ってくるタイミングで一度子供と遊んで、必要であれば少し仕事に戻る。そんな柔軟な働き方をしています。
各Divisionの今月の受注を明細単位でゴリゴリ見ていくこともあれば、人的なリソースの拡大のため中途採用や育成部分をみることもあります。組織として最適で効率的な業務分担を実現するために職種ごとの役割を再定義してフォーメーションを変更することもありますし、営業周りのデータを整備するためにシステム基盤から見直しに行ったりもします。受注・売上の目標を達成するために、あらゆることに関わっています。
働く環境や働き方としては、基本的に週1~2回は出社し、残りはリモートワークという形が多いですね。チームメンバーとはできる限り同じタイミングで出社をして、顔を合わせて喋る機会を作るようにしています。3歳の子どもがいるので、子どもが保育園から帰ってくるタイミングで一度子供と遊んで、必要であれば少し仕事に戻る。そんな柔軟な働き方をしています。
求職者の方へメッセージ
繰り返しになりますが、Sun*はまだまだ創業14年目の会社でしかなく、まだまだよくできるところがたくさんあります。働き方も含めて、いい意味で組織のヒエラルキーが定まっていない。そういう状況を楽しんで、自分で機会を見つけて、自ら人を動かしていける人にとっては、ここほど楽しい遊び場はないと思います。
カオスな場所を楽しめる人、「こうすべきだ」「こうしたい」という意思と熱量を持って取り組める人と一緒に働きたいですね。
カオスな場所を楽しめる人、「こうすべきだ」「こうしたい」という意思と熱量を持って取り組める人と一緒に働きたいですね。